何歳からでも飲んで大丈夫?【気になる対象年齢は?】

コドミン何歳から

コドミンは、落ち着きが無く周囲に迷惑をかけてしまったり、周りの子供たちと仲良くできなかったり、やけに集中力が無くて忘れ物が多かったり…。このような特徴を持つお子様に是非飲んでいただきたいサプリメントなんです。

 

上に記したような行動は、お子様本人の気持ちだけではなく、親御さんにも負担がかかってしまいますよね。お子様も親御さんも明るい笑顔で暮らせるよう手助けをしてくれるのがコドミンなのです。

 

さて、このコドミンは何歳から飲んで良いのか気になりませんか?たとえ上記のような症状に悩まされていても、何歳からを対象にしているのか分からなくては購入出来ませんからね。

 

そこで今回はコドミンは何歳から何歳頃まで飲んでも良いのかまとめていきたいと思います。

 

コドミンは何歳から飲んでも大丈夫?

 

落ち着きが無い、周囲に溶け込めない…お子様のこのような状態に気付き始めるのは、集団行動が始まる幼稚園や保育園入園時期から小学校入学の頃が多いようです。

 

「まだ小さいから、ただワンパクなだけかも…。」そう思っていたとしても、先生や周りのママさん達からの指摘で他の子と違うのかな?と気になりだすのがこの時期のようです。

 

このようなタイミングから、大体3歳頃から飲み始めてもらって大丈夫のようです。

 

コドミンはお子様でも美味しく続けられる『ラムネ味』♪噛んで摂取!

 

でも、薬やサプリメントなどの錠剤は大体5歳くらいから適応となりますよね。6o以下でしたら3歳から飲む事は可能ですが、コドミンは約1cm程の大きさがあります。

 

3歳頃から気になる症状が出始めるとはいえ、コドミンの大きさ的に本当に飲んで良いのか不安になってしまいますよね。

 

そこの所は心配ありません。水やお湯で飲み込む医薬品や一般的なサプリメントと違って、コドミンは噛んで摂取するタイプのサプリメントなんです。年齢に関係なく、錠剤などを飲み込むのが苦手なお子様でもこれなら安心して摂取出来ますよね。

 

しかもお子様が大好きなラムネ味となっているので、薬やサプリメントを飲んでいると意識しなくてもお菓子感覚でコドミンを摂りいれる事が可能になったのです。

 

まだ錠剤が飲めない時期のお子様でも美味しく簡単に摂取できるように工夫されているので、親御さん的にもとっても助かりますよね。

 

ただ、小さなお子様の服用で注意して欲しいのは、コドミンの袋の中にある乾燥剤を間違えて口に入れないようにする事です。誤飲を防ぐためにも、親御さんの手から1日の規定量のコドミンを渡すようにしてくださいね。

 

大人でも摂取しても問題なし?服用の目安は?

 

3歳頃から摂取可能と言ってきましたが、果たしてコドミンはお子様限定の商品なのでしょうか?

 

答えは『大人の方でも安心して摂取して頂ける』です。

 

コドミンには『ホスファチジルセリン(PS)』という情報の伝達をサポートする成分が含まれています。

 

この事から、記憶力を必要とする受験生の方や集中力や反射能力がとても大事になるスポーツを行っている方、囲碁や将棋など頭脳を使うゲームなどをする方にはとてもおすすめなのです。

 

お菓子感覚で食べられるコドミンですが、1日1〜2粒程度を目安に服用するようにして下さいね。1日に多く摂取するよりも、継続的に摂取し続ける事が効果を実感できる事へ繋がっていきます。

 

小さなお子様から大人の方まで安心して摂取できるコドミンで、お子様の気になる症状を緩和して、毎日笑顔で生活できるようにしてみませんか?

 

>>コドミンの公式通販サイトはこちら